【統計】平成24年6月度 定期賃金調査結果(経団連)

2013-01-18

日本経済団体連合会から、「2012年6月度 定期賃金調査結果」が発表になりました。

これによると、年齢の上昇に伴い賃金額も総じて上昇していますが、総合職・大学卒については、役職定年制の影響などにより、55 歳から60 歳にかけて賃金額が減少しています。また、管理・事務・技術労働者の一般職については、50 歳から55 歳にかけても賃金額が減少していることが分かります。

詳しいことは、こちら をご覧になって下さい。

 

 

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