【告知】若者の「使い捨て」が疑われる企業等への取組を強化(厚生労働省)

2013-08-09

厚生労働省は、若者の「使い捨て」が疑われる企業等が社会で大きな問題となっていることを受けて、以下の3点を取組の柱とし、具体的な対策を行っていく旨の発表を行いました。

(1)長時間労働の抑制に向けて、集中的な取組を行います。
9月を「過重労働重点監督月間」とし、若者の「使い捨て」が疑われる企業等に対し、集中的に監督指導等を実施

(2)相談にしっかり対応します。
9月1日に全国一斉の電話相談を実施

(3)職場のパワーハラスメントの予防・解決を推進します。
一層の周知啓発の徹底

詳しいことは、こちら をご覧になって下さい。

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